学習塾ニュースは、発刊以来、多くの塾長先生に愛読されているメルマガです。現在は、毎月1回の発行となっています。
今後もタイムリーに、塾長先生のお役に立つ情報をお届けします。

サンプルとして平成25年1月号をアップしております。

今までの主な執筆者

ps_kobayashi小林 弘典(PSコンサルティングシステム主宰)
学習塾の黎明期より、多くの塾の経営に関わる。
現在、千樹会/五泉会などの塾長の会合を多く主宰する。
塾ジャーナル・塾と教育など、業界誌にも多数執筆している。
 

的場 研的場研(社会保険労務士事務所セオス 代表)
大手学習塾での職務経歴を持つ日本で一番塾に詳しい社会保険労務士

 

河野 優
河野 優(学習塾経営研究会主宰 / 千樹会 代表幹事)学習塾(開進スクール / 個別進学フォーサイト)を経営する傍ら、
塾ジャーナルにも「超~塾長爆裂対談」を執筆中。

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■サンプル

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■ 学習塾ニュース( Cram school NEWS )        Vol.301(2013/1/13)
地域No.1学習塾へ   http://j-keiei.com 発行 学習塾経営研究会
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◆新年のごあいさつ
新年明けましておめでとうございます。本年も、どうぞよろしくお願い申しあ
げます。2013年も今まで同様、ご愛読の程お願い申し上げます。

学習塾経営研究会  河野 優

 

◆2012年雑感

 

2012年の塾業界では、様々な動きがありましたが、私が気になったのは大手塾
の合併と(実質は、吸収。)ネット配信の増加です。
どちらも今後、増えていくでしょうが、個人塾としては、大手と違うサービス
や考え方で塾を経営していくことが大切だろうと思います。
少子化の影響は大きく(特に地方では)大手、中小限らず、塾の生徒が激減し
ている所も多々あります。ボーナスが出ていない塾も多いようです。講師を多
く抱えている塾は、給料総額が大きくなるということもあり、経営的には、か
なり苦しいと思われます。
現在の状況では、若手を雇用することが難しいため、仕事効率が全体として下
がったり、働き盛りの方々があまり多くないため、せっかくの若手が入って来
ても育たないということもあります。
組織の存続を考え、新陳代謝をうまく組み込んでおく必要がありますが、塾は
サービス業ですので、目先の生徒数に合わせて従業員を雇用します。子どもが
いるうちはいいのですが、少子化になった途端に、固定費が重くのしかかりま
す。生き残るためには、少子化影響の少ない都市部に塾を出す、ネットなど別
の柱を立てるとなどが考えられますが、これらがうまく行くかどうか、今後、
更に注目していく必要があります。
【お願い】本会へのお問い合わせに関して

 

○内容を具体的にお書き添え下さい。
なかには、よろしくお願いします。とだけ書かれているメールもありますが
返信に困りますので(^-^;;ご用件のほど、お書き添え下さい。

○入会等に関して
本会は、基本的に無料の会ですので、何かを「する」とか「集まる」という
趣旨の会ではありません。同志がともにいるだけの会です。ですので、入会
手続きなどの作業はありませんので、ご理解下さい。(本メルマガをご購読
頂くだけでOKです。)
本メルマガは、独自配信版です。

 

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□目次
1 2013年の動向予想

学習塾経営研究会 主宰 河野 優

2 学習塾のための労務管理
第12回:SNSの利用について

社会保険労務士事務所セオス 代表 的場 研

3 学習塾経営の基礎知識
第16回:「受験経験のあるヒト」

PSコンサルティングシステム 代表 小林 弘典

 

————————————————–
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Contents━
1 タイトル      ◆ 2013年の動向 ◆          河野 優
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★1.差別化のない世界

 

2012年は、安価な塾、サービスが活躍?した年でした。大手塾の廉価なサー
ビスは、今年もドンドン出てくるはずですし、ネットを使った家庭学習システム
も増えてくるでしょう。

 

廉価な塾が流行る原因の1つは、「塾はどこに行っても同じ」ということです。
顧客サイドからすれば、どの塾も同じように見えるのは「当たり前」。もともと
扱う商品が同じ(5科目)ですので、後は、サービス(私は、時にデリバリーと
表現しますが)の違いでしょうが、それは経営サイドが思う程には重要視されて
いないものです。

 

価値には、一般的に「絶対価値」(誰でも同じ価値を持つもの)と相対価値があ
ります。価格というのは、絶対価値の1つですので、価格を下げるということは、
「絶対価値」を取りに行くということです。サービスなどは、人により好みがあ
るでしょうが、価格は、皆、同じです。(特に大手がやれば安かろう、悪かろう
とはなりません。)回りの個人塾からすれば、非常に厄介です。中国地方では、
この手の塾が数年前から幅を利かせていますが、個人塾のダメージは、想像を絶
するものでしょう。

 

よって個人塾としては、少々高くても魅力的な商品を作る必要がありますが、も
し、自塾に特徴がないとすれば、勝ち残るには・・・

 

1.価格を下げる
2.一等地に出す
3.他塾よりも広い場所に出る

 

という方法くらいになります。今後3~5年間で個人塾・中小塾の3割は消える
だろうと予想していますが、実は、上記の手すら打ちづらいのが個人塾だからで
す。価格は、なかなか下げられないことは当然として、生徒がいる所(一等地)
に引越しできない。生徒の使いやすい環境を用意出来ない・・などなど。
これは今までは大手塾同士の戦いでの1つの戦術でしたが、今後は、これに個人
塾・中小塾も巻き込まれることになります。

 
★2.選ばせる商品を作る

 

2012年は、大手塾が「個人・中小塾」相手のサービスを展開した年でもあります。
使いやすいかどうかは別として、大手塾の方が圧倒的に商品開発力が高いことを
証明した年でもありました。

 

どの業界でも、新商品は購買の起爆剤です。しかし、新商品という感覚に乏しい
と、毎年同じことを繰り返してしまい、その間に環境や、顧客のニーズが大きく
変わっているのに、その変化について行けず、結果として生徒減というスパイラ
ルに陥っている・・・そんな塾も多数あります。
今でこそ中学部のみという塾は少なくなりましたが、幼児系は、まだ少ないよう
です。2013年は、幼児系にスポットが当たると考えています。その理由は、高校
部は結局、科目指導になるのに対し、幼児系は、大学合格というゴールまで時間
があるため、色々な方法を試すし、特徴が出し易いからです。

 

また新規生徒を取るというよりも、農耕型よろしく幼児から育てていくという経
営手法の方が固いということもあります。狩猟型で塾経営を行えるのは、日本に
おいては、関東と地方都市中心部しかありません。約8割の地域では、農耕型で
経営する必要があります。そのために、まず最初の1歩(幼児部)に特徴を出し
選ばせることが肝心です。

 

★3.塾の本質を考える

 

塾の本質は、今のところ間違いなく「合格」です。それも最近では、一流大学へ
の合格となってきています。先述した幼児教育も、結局はそのための1つの手段
ですし、もっと言うと合格へのカリキュラムの中の1つの過程です。
私は、塾がネットになろうが、方法論が一斉であろうが個別であろうが、ともか
く強く問われるのは、

塾のカリキュラム力

だと考えています。カリキュラム力を細かく分けて考えると・・
1.ゴール設定能力
2.ゴールまでのレールを敷く能力
3.ゴールを走る中でのラップタイムの計測能力
4.最後まで走りきらせることが出来る能力
になります。生徒のしたいこと、やりたい事を聞いた上でベストな目標設定の手助
けが出来る。そして、時間を考慮した上で合格までの最短レールを敷ける。そして
実際に、そのレールをキチンと決めたスピードで走っているか計測する。これらは
塾の物理的な機能として当然に持っていなければなりません。
しかし多くの塾は、特に高校部は、学校にカリキュラムを投げているが故に、志望
大学へのカリキュラムが最後まで終わらず、結果、東進を始めとする映像の塾に負
けてしまいます。映像の良さは、それがカリキュラムを持っていることです。
もう1つは、塾は「人がたまる場所」であるということです。これはネットでも同
じです。最近流行りのフェイスブックにしても、2ちゃんねるにしても、見方を変
えれば「たまっている」わけです。
塾から様々な機能?をそぎ落として行くと結論として、塾は「たまる場所」とも言
えます。「たまる」ためには、最低限クリアしないといけないこともありますが、
少なくとも「たまる」ことを考えていけば、後は、ネットでも一斉でも個別でもい
いというのが私の考えです。
2013年は、ネットを中心に新しいサービスが多く出るでしょうが、一方で、リアル
に人がたまる塾の強さを脅かすサービスがすぐに生まれるとは思いません。しかし
ここで自塾の本質を考え、人がたまるようにしておかなければ、数年後にはネット
に負ける可能性もあります。塾の敵?は、他塾だけではないということが実感する
ことになる年になるかも知れません。

 

 
学習塾経営研究会    河野 優

■お知らせ—————————————————————-

★ 2013年1月 大阪千樹会

日時:2013年1月20日(日)13:00~21:00 予定(終了後、懇親会)
会場:御堂会館 南5階ホール

内容:2013年度春期チラシについて

定員:30塾程度(申し込み順/スタッフ込みで30人程度)

参加料:(当日ご持参ください)1塾20,000円
(2名以上の場合、1名につき8,000円追加)

近隣のビジネスホテルを手配しておきますので、必要な方は連絡ください。

お問い合わせは、PSコンサルティングシステム 小林

Mail Address/pscon@jcom.home.ne.jp
FAX・電話番号/046-276-1324

もしくは、
学習塾経営研究会 mkono@j-keiei.com まで。
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2 タイトル    ◆ 学習塾のための労務管理 ◆       的場 研
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第12回 SNSの利用について
★1.SNSの怖さ

 

学習塾経営者出身の社労士の的場です。デスクワークを伴う仕事においては、今や
インターネットの利用は不可欠ですが、一方で社員のソーシャルメディアサービス
の利用モラルが問題になるケースが増えてきています。今や個人が自分の意見や日
記を誰にでも手軽に発信できる時代です。社員自身のプライバシーと仕事の境界線
がはっきりしている状態ならば問題にならないかもしれませんが、今あるほとんど
の仕事においてはその境界線がはっきりしない時代でもあります。ですから、色々
な問題が生じているのが実情です。
たとえば社員がブログで塾での話を悪意なく書いたとしても、それが塾生の個人情
報を漏らすような内容だったら?あるいは自塾にとってダメージになるような書き
込みがなされていたら?これらの事柄は『ごく簡単に』起こり得るのではないでし
ょうか?
社員のこうした行動は、プライバシー侵害や名誉棄損だけにとどまるものではなく、
自塾の評判・信用を失い売上減につながる可能性が有ります。そして、インターネ
ット上での情報は消されるものではなく蓄積されるものなので、長期にわたりリス
クを負う性質があります。

 

★2.今後のネット化に合わせた就業規則を

 

社員がどのようにソーシャルメディアサービスを利用するかは社員の自由ですが、
労働契約を結ぶ以上は、社員は職務専念義務や守秘義務、会社に不当な損害を与え
ないようにする義務を負います。ですので、会社は社員のソーシャルメディアサー
ビスの利用について、会社に損害を与えない目的と職務に専念させる目的で、社会
通念上相当な範囲内で就業規則等で規制することができると考えられます。

 

そして、不適切な書き込みをした社員に対しては、懲戒処分を行うことができるよ
うに就業規則に根拠となる規定を設けることが必要です。しかし、たとえば社員の
所有する携帯電話等からの書き込みをどこまで規制できるかはかなり難しい問題で
す。この領域は、規定を設けると同時に普段からの社員教育が必要な部分と言えま
す。たとえば、具体的なトラブルのケースを例示して懲戒処分の対象となることや
民事上の損害賠償請求を受ける可能性のあることを説明し、ソーシャルメディアサ
ービス利用マナーを普段から高めておく必要があると言えるでしょう。

 

学習塾のように「人が商品」というサービスでは、ソーシャルメディアサービスの
利用によって「どんな人がサービス提供しているか?」をお客様に伝えるというの
はかなり有効な戦術です。全面的にソーシャルメディアサービスの利用を禁止する
のはかなり勿体無い選択かもしれません。ですので、就業規則の規定の整備と社員
教育などと並行して、戦術的に利用するという選択肢がベターなのではないでしょ
うか。

 
社会保険労務士事務所セオス 的場研

 

詳しい情報をお知りになりたい方は、的場先生に直接メール、もしくはHPより
お問い合わせください。

 

社会保険労務士事務所セオス http://ceoss-sr.jp
メール kenmatoba@gmail.com
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3         ◆ 学習塾経営の基礎知識 ◆       小林 弘典
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第16回 「受験経験のあるヒト」

★1.受験経験者が良い理由
今回は学習塾の講師・職員に向いているヒトの最終回です。

1.他者に関心の持てるヒト=「情」が薄くないヒト
2.ビジネス上の対応がキチンとできるヒト=時間を守る、約束を守る、挨拶が
できるヒト
3.教科に関する最低限の知識があるヒト
4.清潔感のあるヒト
5.中学入試、高校入試、大学入試の経験のあるヒト

以上がわたしが考える塾の講師・職員に向いているヒトの条件でした。
ずいぶん以前のことですが、いくつかの中堅規模の塾の塾長さんたちと雑談中、
「職員採用」の話が出たことがありました。茨城の塾長から真っ先に上がったの
がこの「受験経験」でした。
かれが言うには、この経験のないヒトには受験生の心理がなかなか理解できない
だけでなく、最後の最後まで頑張り抜こうとする強い意志が感じられない、だか
ら採用したくない・・・。
その頃はもう、推薦で高校あるいは大学に入った人たちが社会に出始めていまし
た。当然、塾でも採用し始めていましたから、かれが一緒に仕事をしたうえでの
実感だったのでしょう。
分かるような気がします。
★2.「もがく」経験
受験生のなかにはときどきトンデモナイ秀才がいます。かれらはたいした努力も
せずにどこにでも受かってしまう。が、そういう子どもはホンの一握りで、残り
の9割9分は最後までモガイテモガイテようやく入っていく。
わたしはこの、最後までモガカセルのがわれわれの仕事だと思っています。
評価の高い高校や大学にたくさんの塾生を送り出せば塾の評判が上がる、それゆ
えどうしても押し込みたい、という理由からではありません。
もちろんそうした理由も否定しませんが、それよりも子どものうちに「モガク経
験」をさせておきたい。こちらの理由の方がはるかに大きい。

モガクのがイヤになって、まあいいやこのあたりでと志望校を下げるようなこと
を安易に許せば、壁にぶち当たるたびに逃げる人生を送ってしまうことになりか
ねません。

少々偏った見方かもしれませんが、推薦、推薦で関門をクリアしてきた講師・職
員に、こうしたことを許す傾向があることは間違いないのではないでしょうか。
だからこそ向いていないと申し上げているわけです。

ただそうは言っても、昨今の受験事情を見ていると一般入試で高校・大学に入っ
ていく人はだいぶ減ってきました。こだわれば、塾で働いてくれるヒトなどいな
くなってしまいます。
それに、「モガク経験」は受験以外、たとえば部活動も十分することができます。

そこでこの5番目の「向いているヒトの条件」には、「部活動その他で血ヘドを
吐く思いをしたことのあるヒト」というの付け加えておくことにしましょう。
いずれにしても子どもたちは、教師の後ろにある「経験」を見抜いてしまうもの
です。それなりの「経験」が不可欠というわけですね。

 
PSコンサルティングシステム 代表 小林 弘典

Mail Address/pscon@jcom.home.ne.jp
FAX・電話番号/046-276-1324

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■編集後記
この冬がまったくもって動かなかった反動からか、1月からは、ボチボチ動いて
ます。特に小学生が多く動いてますが、私の予想では2月が本格的に動く月にな
るはずです。今からチラシを入れておくことが得策です。
さてこの冬は、「実験」をテーマに色々な指導を試してみました。1つは、アピ
レクの自塾配信システムを使い、自塾生には、私の講義の配信。これは、もとも
と豪雪地帯からの生徒が多く来ている本校の生徒のために考えたのですが、意外
にも、どの生徒にも好評でした。スマートフォンやパッドでも見れるため、手軽
に授業を見ることが出来ますし、結果として、リアルで授業をするよりも、予定
通りにカリキュラムが進むというのも利点でした。生徒たちが、部活や補習で、
なかなか時間通りに集まれなくなった今、このサービスは非常に便利でした。
一方、数学は、私の友人である畠山先生の協力のもと、かなり変わったものを作
成し実験しました。普段は学校の教材を指導するのですが、今年の大学実績を見
る範囲では、どうも学校の指導カリキュラムでは、もう大学入試に太刀打ち出来
ないと考え、独自プリント作成に着手したわけです。
私からの要求は、来年(高3時)旧帝大の理系を受験する生徒が今、(高2)解
いておくべき数1A2Bの問題20問。というかなりムチャな要求だったにもか
かわらず、こちらの意図に沿った問題をチョイス・作成してくれました。感謝で
す。
春期にもまだまだ実験を繰り返し、更に便利でかつ効果的な指導方法を探ろうと
考えています。いやぁ~、持つべきものは、友ですねぇ~(^-^;;

 
河野 優
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* 塾ビジネスプロデューサー
* 発行人  :学習塾経営研究会 代表 河野 優

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